yuus logo
yuus days

イラストレーター 中津川ゆうこの日々の暮らしとお知らせ。

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
twitter imocotoba

selected entries

categories

archives

search this site.

others

Spring has come.

今年の冬のあの大雪はなんだったのかというくらい、おもいっきり春に入ってます。
ど春。ザ・春。
今年引っ越した家では朝から庭の向こうの空き地の桜が眺められるという、借景のこの上ない天国を味わってます。

今咲いているのは八重桜。華やかなピンクのフリルたくさん。

鎌倉の町もお花見の観光客の方がどっと押し寄せていました。
桜は終わっても、たくさんの色とりどりの花、芽吹く緑、きっとみんなウキウキ浮き足立ちながら町を歩いているのでしょう。
これからこの町はわさわさ賑わう時期に入ってきますね。

季節が巡るうちに私の環境もいろいろと変わり、桜咲くある晴れた日に入籍いたしました。
のんびりとした私の人生、何がどうなるかわからないもので。
そしてこれからも人生なにがあるかわからないですが、今ある幸せを育みながら一歩一歩ゆっくりと。
今後とも精進してまいります。






--------

ブログも少しはマメに...。とたまにはちゃんとお知らせも。

宝島社「大人のおしゃれ手帖」5月号の特集「心と体を軽くする 今流すべき涙」でイラスト描かせていただいてます。
お手に取る機会ありましたら、ご覧くださいませ!



今年に入ってから非公開でコツコツブログを書いてたりもします。
久しぶりにちゃんと文章を書くのも面白いと思っている次第。
一応自分の記録の為であるのですが、いつか人様に公開できる日も来るのかな。

街からなくなるものに思う

今年になって映画を何本観たことか。
鎌倉駅近くに唯一あったレンタルDVD屋さんが今月中で閉店してしまうとの事で、
新たに会員になり直し(?)、せっせとDVDを借りている日々。
最近はPCから映画を観られるサービスを利用する事が多く、PCの画面情報やキーワード検索で映画を観るのが日常になりつつある昨今。

でも実際の店舗で、DVDのパッケージ、ジャンル分けされた並び、監督や俳優の特集コーナー、
そして店員さんのレコメンドから、その映画の温度を感じて心躍るちょっとした運命の出会い。
その化学反応がもう鎌倉ではできないのかなと思うと、さみしく残念な気持ちです。

そんな出会いが懐かしくも感じたのは、私が思春期の頃、文化的なものが何もない田舎町で育ったから。
何か特別なものを見つけたくてしょうがなくて、レンタルビデオ屋さんやCD屋さん、本屋さんの棚から、感性の乾きを満たすにおいのするものを、一生懸命探していた。そんな頃を思い出したりもしました。

思えば、かつては数々の文化人の感性を育んできたという鎌倉の街。
映画館はとうになく、CDショップも大きく店を構えるものはなくなり、そしてDVDレンタル店も消えるという。

そして今日は鎌倉の美術館(神奈川県立近代美術館鎌倉館)の存続についてのアンケートに答える機会もありました。
一方では自主的に作品展や映画会や文化的イベントを行うような意識の高い人たちも多いというのに。
公共の施設としては、何か反対の方向へ向かってるのだろうか。

「これからも存続してほしい」と書いた私の気持ちは、どこまで届くの?
またひとつ鎌倉からわくわくするにおいのする場所が減っていってしまうの?

どうなってしまうのだろうね。

神奈川県立近代美術館鎌倉館の中にある、喫茶室renconから。


ことはじめ しごとはじめ

今年は年始早々、スキーなるものに久しぶりにトライするという、
私としては結構アクティブなスタートとなりました。

おそらく10数年ぶり、数える程の少ない経験も経験と呼べるかどうか・・・。
でも、無理矢理リフトに乗せられ、転びながら坂を降りたりとした経験が体に残っていたのか。転ぶ事に抵抗なく逆に思い切りがでたのか。
なんとか少しはそれらしく滑る事ができました。
小心者のへっぴり腰ながら、肝だけ座ってきたのが今迄の成長のあかし。




今日は仕事はじめ。
昨年からの引き続きのお仕事をさせていただきながら、ちょっとしたメールにも新年のご挨拶を添えたりするのは、毎年新鮮な気持ちです。

昨年もたくさんの素敵なご縁にめぐまれました。
今年はそれらの芽ををじっくり育て、葉や茂らせ実をならす準備を進めていきたいです。
そして、たくさんの決意を実行に移す年なのかもと思います。

年始に自分の手帳の表紙に書き込んだ、今年の目標に足を進めることはじめ。

去年つくったカレンダーが遠い国に届きました。



2013!

新年あけましておめでとうございます。

2012から2013、新しい年に移ったからと言っても日々はずっと続いてるだけ。
昨日迄の問題が帳消しになった訳ではないのですが、
ハレの日には大掃除でピカピカになった部屋で、新しい下着で過ごしたい。
幼い頃からの習慣は、大人になっても自分を保つ基礎になります。

そして年賀状は新しい年をかみしめて、今年のまっさらな気持ちで書きます。
ゆっくりお待ちくださいませ。


yuus



ラオスの旅

 今年は旅行に縁のある年なのか、ラオスに行ってきました。

私の叔母がよくラオスやカンボジアを旅する人で、お土産に布をもらったり話を聞いたりなどはして、気がついたらなんか触れることは多かった場所。
「いつかはいきたいな」などとずっと思っていたのでした。
その「いつか」が今年のこの時になったのかな。

その叔母以外にも、ラオスに行っている友人が何人かいるのだけれど、皆が口を揃えて言うのが
「とにかく食べ物がおいしい」「とにかく人がいい」
ってこと。
なるほどそうなのかってことはずっとぼんやり思っていたものの、自分の目で見て肌で感じて心で触れた結果、
「やっぱりとにかく食べ物がおいしい」「やっぱりやっぱりとにかく人がいい」
聞いてた以上の事を感じることばかり。

一度タイに入ってから、寝台電車でガタゴト一晩。
さらにラオスに入ってからも首都のビエンチャンからルアンパバンの町まで、これまたバスにゆられて半日。
いつもよりゆっくりと進む旅だったから、早いスピードでは見過ごしてしまうものもじっくり心に留められたのだなぁ。と思う。

ルアンパバンに入ってからは、
ラオスの織物や地元で取れた素材での染めものを経験したり、
二日間かけてさらに山奥の村まで歩いたり、
地元の人が行っている美容室やサウナに行ったり。
いろいろ、いろいろ。




前後に立ち寄ったタイも、昔一度行った記憶がよみがえったり、新しいものがインプットされたり。
これもまたぼんやりしてたものが、くっきりなぞられて強い印象を残した場所でした。
空港がハイテクに新しくなっていたこと、あの活気と規模には圧巻。

とにかくおもしろく他にはない濃い経験ばかりしたので、各項目にしぼってさらに書き留めておきたいと考えているところ。
ああ、旅の熱気にほだされている。

色とりどりの風景や、旅でふれあった人々との小さな交流や感じた空気、そんなものを形にしてみたい。
またこまごまとイラストや何かに起こして行きたいと思います。

とにかくその中で特に印象深かったのは、ラオスの山奥の小さな村で一泊したこと。
村では夜もろうそくの灯りだけですごすような、何もない場所。
何も知らない旅行者にも向こうから微笑みをくれる村の人々、そして子供たち。
言葉も通じない中で、なんとなく描いていた絵に子供たちが集まって、すごい好奇心のまなざしの熱さに圧倒され、似顔絵的にいろんな子を描いてはその子に絵をプレゼントするという即席イベント会に。
ポストカードももっとたくさん持って行けばよかった!
今も、ラオスの小さな村に自分の絵があるのかとおもうと、わくわくと熱い気持ち。

以上、旅の熱気がさめないうちに、取り急ぎの一報でした!

<追記>
旅立つ直前には今年ちょうど子連れラオスの旅をした、友人の旅音夫婦にも話をいろいろ伺いました。
彼らの中南米やインドを旅した本ブログなども、移動の旅にそんなに慣れてない私の参考にさせてもらったのです。
ぜひぜひご一読お勧めします。


台湾の記録と記憶

年明けそうそう、台湾へ旅してきた。
昨年の同じ頃に沖縄行って以来の羽田から、びゅんと飛行機で同じくらいの時間。

あまりの近さにすごく「海外感」を感じなかったようにも思う。

まぁとりあえず、食べるだけ食べた。これでもかってほど。
夜市を歩き回っては食べ、歩いては食べ。その繰り返し。
小龍包、麺、肉まん、おかゆ、スープ、ゼリーやお団子のようなデザートたち、しぼりたてのフルーツジュース。
けしてコギレイではないたたずまいの店舗ではないお店ばかりだったけど、
どれもこれもひとことでいうなら、特別にジューシーで、ものすごく食べごたえあって、スペシャルに味わい深くて。
とにかくおいしいのひとこと。に集約されてしまうオチだけど。
特に粉もの全般やデザート類のあの「もちもち」の食感は、日本のどこかで再現できてるお店があるのだろうか。


また少し興味深かったのが、街のカフェ。映画でもでてきそうな、若い人達が自由に楽しんでいる場所がたくさんあったこと。
店員がかかっている曲にあわせて演奏はじめて踊りだしたり、その横では気にもせず勉強している学生がいたり。
そんな空間になにくわぬ顔してお茶する旅人いても違和感ない場所。


そして目に映るものの、なつかしく思ったり、新鮮にうつる情景。
多分旅行写真としてはわかりにくいつまらないものばかり。
またいつかイラストに起こす参考にしようとバシバシと撮りまくり。

で、最終日にカメラをなくしたという‥‥。
(今回は借りたiPhoneでtwitterにアップした写真のみ)

はっきり忘れた記憶もないので、どこかからひょっこりでてくるような幻想をいだいていた。そしてそのカメラ亡霊にとらわれて続ける、ある意味地獄の日々。
ありとあらゆる手段で、悪あがきをさんざんして、あぁやっぱりないということを心からうけとめて。

あーあと思っているときにあらためて存在を思い出した。
毎回旅に持っていって、描けるだけ描いているスケッチブックの旅日記のこと。
今回は出発時にiPhoneを忘れた(!)という経緯もあって、わりとマメに描いていたのだった。
で、そのおぼろげな記憶を元に描いたイラストをアップしました。
久しぶりに私のWEB上のスケッチブック「yuus scketching mood」を更新。
yuus scketching mood

写真ほどの正確さはないけれど、見たら映像がちゃんとあらわれる。
それを自分の指でなぞると、よりいっそうクリアな印が形づくられていくのだな。
メカにたよりすぎず、あたらしい色合いを見つける作業。

台湾より前の旅だったり、ふるさとの風景だったりなんてものも心に映っている情景を、私の手でアウトプットしていくというてしごとを、少し意識して今年やってみたいかも。
という旧正月すぎての、今年の決意表明。

そして今回の教訓もふまえ、「もう忘れ物なんてしないからね!」という今年の目標もできたという事で。(目標というか、普通の常識でないかという突っ込みはおいといて。)
あぁ、あぁ、そりゃもう年明けにふさわしいいい旅でしたね。


5/27

昨日は母の誕生日だった。
ということをその日の朝思い出して、おめでとうメールを送る。
すると、母からの返事は
「ありがとう。あなたががんばっていることが親孝行です。」

ああ、私がんばってるんだろうか。がんばれてるんだろうか。
そもそも「がんばる」って、どういうことだろう。
3月の震災以降、「がんばろう」「がんばろう」が乱用されて、小さな違和感がうまく消化できないまま、今に至る。

しばし考える。
(そして母へ誕生日プレゼント送れてないことに胸が痛む・・・。)

うちで「がんばって」くれている存在。

2月に沖縄へ行ったりで留守にしてる間に葉が全部落ちてしまったのに、見事な復活。
若い緑の葉がキラキラと輝く姿を見る度に、宝物みたいに思う。
ありがとうって感謝したい気持ちになる。
当人(木)はなんの意識もしないで生存本能でここまで来たのだろうが。

「がんばる」って本来本人が思ったり誰かに言われてできることでなくて、行動のあとに他者からの評価結果としてついてくるものではないだろうか。「がんばっている」「がんばった」という形で。
うーん、うまく言えないけれど。違和感の原因はそれか。

ともかく母に何か元気を与えられている存在で、よかった。(プレゼントはまだだけれど。)

そんなことを考えた5月の終わり。

-----

5/27はもうひとり、私の高校時代からの友人の誕生日でもあった。
もう何年会ってないんだろう。
向こうからメールをくれることはめったになく、電話なんてもっての他。
時々便せんに何枚も綴られた手紙が届く。そんな関係。
私は数少ない親友と呼べる存在だと思っている。


今となっておもうこと

3.11の大震災は、本当に大きなものだった。
あまりに大き過ぎて、言葉で整理できずにいた。
落ちついたら気持ちをまとめようと思っていたが、本当に落ちつくのはいつなのだろう。
とりあえず、今となっておもうこと。

多くの方の命や、生活環境をことごとく壊していった大震災。
「それが自然」というひとことでくくるには、あまりにも壮大でつらい現実。

--------------------

また、直接被害のなかった私たちにとっても、大きく壊されたものがある。
それは、それまで信じていた「当たり前」の価値観。

スイッチを入れたら明かりが灯る「当たり前」。
あたたかい部屋にいられる「当たり前」。
水道から清潔で安全なお水が出る「当たり前」。
お店で買いたいものが好きなときに買える「当たり前」。
行きたいところに電車や車で予定通りに行ける「当たり前」。
誰かとすぐにメールや電話で繋がれる「当たり前」。
ささやかだけど平穏な一日を終え、また同じような明日が来ることを思って眠る「当たり前」。

世界ではそんな環境にいられる人はわずかだって事を、本や映像で知ってわかってはいた。
わかっているつもりでいた。
私は豊かで便利なのは「当たり前」の時代に生まれ、豊かと便利がどんどん進化する中ですくすく育ってきた。「当たり前」のように。

その「当たり前」に思えた便利な生活は、いろんなリスクを侵したギリギリの上でなんとか成り立っていたのだ。
そんな事に、今になって身をもって知ってしまった。

何も不安も心配もいらなかった、3.11より前の価値観に、できるなら戻りたい。
でも、もう戻れないだろう。
今回の地震のエネルギーで、日本の海岸線が2.4メートルずれたそうだけれど、私たちの日常も、大きくずれてしまった。
その上で、これからを考えていかなくてはいけない、ってことを強く思う。

--------------------

とりあえず、今は毎日「計画停電」の予定をチェックするところから始まる。
数時間の我慢だったら、なんとかやりくりしようと思う。
(しかし、地震前にあれほど氾濫していた、”エコ”なんていうふわふわした商業的な匂いのする言葉はどこへいったのだろう。
そんなものが今となっては空々しい限り。)

通りかかったお店が暗くても、中をよーく見てから営業中かを判断する。
電車で移動する時は余裕をもって。(本数が減っていて、ネットで調べた予定どおりに行かないことが多い)
入ったお店の商品棚がガラガラでも動揺しない。(最近はかなり戻ってきた)
そんなところの事象が、少しづつ「当たり前」の感覚になるよう、この数日で鍛えられてきた。

まだまだ不安なニュースは続いている。
今日も私は非常用携帯ラジオを入れたリュックで移動。iphone片手に。
3.11の長い停電以降、気持ち的に手放せない。
知らないということが何より怖いのだ。
なんて思う今日は、けして穏やかでない心と反してあたたかな春の日ざし。

危うさの上にある便利ではなく、自分で確実に安心できる生活を得られる未来。
これが今一番ほしいもの。



☆先生と

2ヶ月以上も前の事になったけど、脳内メモリーシャッフル事例2。

セツの頃の友人りっちゃんが、遥か異国の地ウィーンでこのブログを見つけた事に端を発した奇跡の再会。
帰国のタイミングに合わせて、同じく同期のよーこさんと共に恩師の星先生のお宅へ遊びに行く事になった。

星先生宅はやっぱり素敵で、そしてなにより星先生は素敵すぎて、そこは何も変わらなく安心。時の過ぎるのも忘れて、夜ふける迄ずっと尽きることなく話はつづく。
セツの頃の話、アート全般、政治、経済、お互いの生活、そして私の経験値ゼロの子育てトークなど。そこは星先生も同じくなのだけど、なぜかその二人がはまっているのは、NHK教育の「ぐるぐるどっか〜ん !」であることが妙におかしかった。や、あれはけっこういい。いろんないいツボが詰まってる。私はプロの仕事に徹することちゃんファンだけど、先生はNG、という不一致もありつつも、なんだか熱い子供トーク。

あと、もう一つ話題になったのが、細川貂々さんの「またまた どーすんの?私」。
細川さんはセツ出身の方で、上記本はセツ在学時のあれやこれやがリアルに書かれているエッセイマンガ。マンガならではの、デフォルメされたおもしろおかしい部分もあるけれど、主人公含め各生徒の悩みみたいなものが「あぁ!そんな事思ってた!!」と妙にリアルに思い出してしまい、不思議な心持ちだった。
また、そのマンガの登場人物を目の前にして、その内容について語り合うというのも不思議な状況。(マンガ内では「ハシ先生」だったけど)

そんなこんなでセツ時代のエピソードをあらためて拾い直して話していたのだけれど、思った以上に覚えている事が少なく驚いた。まあまあ記憶力がいい方だと思ってたのに。
というか、りっちゃんがすごくて感動したのだ。大原の写生旅行で、朝食は何と何を食べたとか。あの時誰が何を言ったとか。
いろいろ教えてもらったのだけど、何を聞いてもピンとこない。記憶がそこだけ、水でふやけてぼやけた水彩画みたいな感じで、輪郭すらでてこないようだ。
そうそう、セツの頃はぼやけた水彩画を描いていた。そういうことは覚えてるんだけど。







りっちゃんの記憶力とともに感動した、繊細な髪の結い仕事。
2児の母業をこなしつつ、日本であろうとウィーンであろうと涼しげに自分の美意識をつらぬいているりっちゃんに深く感服。

りにゅーある

4月は今日で終わりというけれど、春らしさって点ではすっきりしないままでした。

自分の周辺だけでもすっきり気分転換、yuu-s.netのデザインリニューアルしました。
http://www.yuu-s.net/

ほんとはここまで変えるつもりもなく、トップのイラストの差し替えだけでもと思ってたら、制作時の素材が見つからず。。
絵本スタイルの表紙を、という元々やりたかった制作を、勢いで進めてしまいました。
肝心の中身のメンテはまた改めて‥‥。(そっちの方が大事ってことわかってるんです)

今回、お役にたってくれた素材たち。


絵本のように、愛着もっていただけたらなによりです。
新たに見てもらえる機会が増えるといいなと、実際の絵本ができればと願いを込めつつ。
もしも、何か不具合ありましたら、できるだけそっとやさしくささやくようにお知らせください。ささいなことで簡単に心折れるのです。

対照的に、メタリックなmac book proを新調!


いろいろ出そろってうきうきわくわく。
新しい環境になりました。